おーぷん2ちゃんねる まとめ




「クローシク」(小さなかけらの意)と名付けられたアザラシはセンターで飼われるようになったのだが
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人間に恋をして野生に戻るのを拒む野生のアザラシ
http://anago.open2ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1525779780/1



1 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2018/05/08(火)20:43:00 ID:LHV
2016年の春、ある漁師がラドガ湖で一匹のアザラシを見つけた。
とても小さくて、生き物を見つけようと数日は這ったに違いなかった。
そこで小さな体の下の方はひどい凍傷にかかっており、
救急手当を要する状態であった。

漁師はアザラシをサンクトペテルブルクにある
海洋哺乳類研究保護センターに連れていった。
以来、「クローシク」(小さなかけらの意)と名付けられたアザラシは
センターで飼われるようになったのだが、人間の親に愛情を感じるようになり、
彼を自由にし、野生に戻そうとするあらゆる試みに抵抗するようになった。

以下省略
https://jp.rbth.com/lifestyle/80010-kroshik

● 海遊館の"バンザイ"するアザラシが話題に(画像)
● 未だにアシカとオットセイの区別がつきません…
● 癒しが欲しすぎて、有給とって「神戸どうぶつ王国」に来た





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セシール

[ 2018/05/2408:21 ] 動物 | | Top▲